慈しむ

基本 適当な人間です。 

リフォームを諦めたわけじゃない

 

小さなキッチンへの リフォームを

完全に諦めたわけじゃありません。

 

今回は 工務店さんともご縁がなかったってことで

夢子 まだまだ 夢を見ます。

 

見させてください 止めてくださるな だれも止めてへんって(;^ω^)

 

工務店の社長と共にやって来た コーディネーターさんとやら・・・

 

懐かしき 幼馴染の同級生のお姉さんだった

 

なんでも 資格をとって 今はその工務店さんの依頼を受けて コーディネーターとして お仕事しているんだとか

 

頂いた 名刺には 住まいコーディネーターとか 整理収納アドバイザーとか 住まいに興味のある女性なら 憧れちゃいそうな 文字が並んでいた。

 

けどな その人のご実家 今で言うなら 片付けられない家 とか ほぼゴミ屋敷状態だったんだよね

 

幼心に 汚い家って思ったもの

と 同時に アイロンが転がっていたり ハサミが 畳の上に置きっぱなしだったりで 危険な家って 感じてた。

 

そんなお家で 幼少期を過ごし

彼女は 親を反面教師として  自立し 住まいを整えているのであろうか?

 

私は 彼女に アドバイザーとして コーディネーターとして 信頼をおけないと直感した

 

その時 こんな素敵なお仕事しているのなら お住まいはすごく綺麗なんでしょうね・・・と なぜ 聞かなかったのか 後悔してますが。。。

 

この人になら お任せしたいとか 一緒にプランを練ってもらいたい

 

そう感じなかったので そうなったら いろいろ考えてしまい

 

このまま リフォームをお願いしたら 彼女の給料も お見積もりの中に入ってるんだよなとか よくないこと考えちゃって・・・

悶々が 止まらなくなって

 

リフォームって 我が家にとっては 簡単に支払える金額じゃないんだし もう少し 他の会社当たろう~となったわけです。

 

兎にも角にも 私一人 先走って 向こう見ずだったってことです。

 

でも 諦めない!